上手な利用方法
『恋のコンパス』をご利用いただき、ありがとうございます!
『恋のコンパス』をさらに上手に活用して頂くために、
合コンセッティングの達人からちょっとしたアドバイスを教えちゃいます。
オファーを送るコツ
カレンダーからオファーを出す
合コンカレンダーに登録されている、コンパ可能なお相手に積極的にオファーを出しましょう。
カレンダーの日付をクリックすると、コンパ可能なお相手の一覧が表示されます。
お相手のプロフィールをみて、興味がある場合はオファーを出しましょう!
基本的に受身では×、積極的にオファーを出しましょう。
相手のプロフィールを見て、合コンカレンダーに登録のある日をオファー日に選ぶ事で
オファーの成約率がアップします。
マッチング結果からオファーを出す
カレンダーの下に位置する、「オススメ」「相性」「あしあと」の三種類
「オススメ」「相性」はシステムで自動でマッチングする相手を紹介しています。
これは、毎週月曜日に更新されています。
「オススメ」「相性」「あしあと」に表示されている相手で一番オファーの成約率が高いのは「あしあと」です。
「あしあと」が残っていたら、とりあえずオファーを出してみては?
イベントにあわせる
バレンタイン、クリスマス、花見など恋人と過ごしたいイベントはいろいろあります。
こうしたイベントの1、2ヶ月前は恋活や婚活が活発に行われる傾向にありますので、
このような時期を狙って合コンの申し込みを行うと成功率は高くなります。
恋のコンパスではこのような時期にキャンペーンを実施することもあります。
キャンペーン期間中は合コンの開催率が高くなっていますので、定期的に情報収集して活用してください。
オファーを受けるコツ
プロフィールをキッチリ記入する
プロフィール登録は、ご自身(グループ)をアピールする唯一の場でもあります。
グループのイメージをいかに上手くお相手に伝えるかが合コン開催のポイントです。
「メンバーの関係」、「グループPR」はグループのイメージをお相手に伝えるための
重要な項目になりますので、アピールの場として積極的に活用しましょう!
上記で紹介している通り、「メンバーの関係」、「グループPR」はお相手探しの重要ポイント!
ここは気合を入れて書きましょう。成約率を高めるためには、少なくとも6行以上は必要
お相手の興味をひきそうな事を書きましょう。
合コンカレンダーを登録する
合コンカレンダーに合コン可能日の登録をしましょう。
プロフィール登録の際に、「定期スケジュール登録」を「する」に設定すると、
「コンパ可能曜日」を基に、システム側で自動的にスケジュール登録を行います。
それは困る!という場合は、「定期スケジュール登録」を「しない」に設定して、
ログイン後に合コンカレンダーから、日にち単位でコンパ可能日を登録して下さい。
当サイトのメインとも言えるカレンダー機能。カレンダー登録していなければ
オファーが来るチャンスがめっきり減ってしまいます。とにかく登録しておきましょう。
「あしあと」を利用する
「あしあと」機能を利用する事で、オファーが来る確率はダンゼン上がります!!
気になるお相手のプロフィールを閲覧すると、「あしあと」として最新の5件がお相手側から
みえるようになります。
積極的に「あしあと」を残して、お相手からオファーを出させる!
「攻めて待つ」戦法も効果的ですよ。
「あしあと」は、最新の5件が表示されるためなるべく定期的に訪問しましょう。
みつけてもらえる可能性がアップします。
合コン開催のコツ
キャンセルされないために
せっかくオファーを受けた(受けてもらった)のに、お相手にキャンセルされてしまった!!
自分にはどうしようもない事かも知れませんが、実はキャンセルされやすいパターンがいくつか存在します。
1.返事を出すまでの期間が長い
日程調整中などに返信するまでの期間が長いと、お相手の予定が埋まってしまう場合があります。
メッセージ受信から2日以内に返信する事を心がけましょう。
また、しばらく返信できない場合は、なるべくその旨をお相手に通知しましょう。
2.決まった条件を何度も変更する
特に日付に関しては、お相手も日程を調整していますので極力変更する事は避けましょう。
どちらかと言えば・・・という考えで条件の変更を希望する事は、お相手の負担になります。
どうしても必要な場合のみ、変更を希望しましょう。
3.お相手への要望はほどほどに
出来る限りステキな相手に出会いたいと思う事は決して悪い事ではありません。
そのため、オファー相手についての要望をコーディネーターからお相手に伝える事が可能です。
但し、「XX歳以下の人を呼んでください」や「大卒のグループでお願いします」等
特定の条件で絞り込むような要望は、お相手の気分を害される場合がありますので
なるべく、なさらない方が賢明です。